そうわ丸亀クリニック事務長の松岡が第24回日本医療マネジメント学会学術総会・シンポジウムにて座長兼シンポジストとして登壇しました
- 6月3日
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5月30日、愛知県名古屋市の「ポートメッセなごや」にて開催された第24回日本医療マネジメント学会学術総会のシンポジウム13「地域住民の健康寿命を延伸するための医療福祉連携を、医療福祉連携士が考える~医療・介護・福祉のよりよいネットワーク構築のために~」にそうわ丸亀クリニック事務長の松岡が座長兼シンポジストとして登壇しました。
当シンポジウムでは厚生労働省老健局老人保健課長による基調講演に加え、日本医療マネジメント学会・認定資格である医療福祉連携士複数名がシンポジストとして登壇。
松岡は「在宅診療所での医療・介護・福祉連携~地域における医療福祉連携士からみえた課題~」をテーマとして演題を発表。在宅医療分野からみた医療福祉連携、地域や生活を包括した支援につき実践発表を行いました。
その際に当グループのモットーである「支命感6箇条」を示しながら連携実務者のマインド(「連携マインド」)を説明したところ、聴衆の連携実務者から高い評価をいただくことができました。
今後も医療福祉連携の分野において研鑽を継続していきます。


